愛想笑い教育講座

諸事情によりブログ名変更。23歳Gカップの美女だと思って読んでください

僕を蟻にしてください。

夜ごはんの麻婆豆腐をうまいうまい言いながらスガワラと箸でつついていた。

テレビをつけたら蟻博士がアマゾンを歩き回って様々な蟻の解説をしている。

どうやらそのシロアリは、数多くの働きアリたちがトンネルを作るらしい。

スガワラはその様子をほうほうと感心しながら見ていたが、口を開いた。

 

「アリイカじゃん。」

 

「え?」

 

聞こえなかったわけじゃないし、意味が分からないでもなかった。聞き間違いを疑ったのだが、僕の耳は正しかった。

 

「いや、だから、ハヤシさんは蟻以下。」

 

「ほぉ」

 

やはり。ほぉ。へぇ。ふむ。

カノジョに蟻以下と言われたことがある??

これ以上の言葉はでねぇから。

 

「蟻だってこんなに頑張って働いているのに、ハヤシさんはこれから仕事を辞めてニートをするでしょ。やっぱり蟻以下だよ。見習えよ。」

 

「蟻さんを?」

 

「蟻さんを」

 

ええ、蟻さんを見習うの。

ぼくが、蟻さんを。

 

続いてテレビにはグンタイアリが映る。

 

「入隊しろよ」

 

インターンとかあるかな」

 

「ない」

 

以上、地獄からお送りしました。

 

履歴書書かなきゃなぁ。

なやみ

どうやったって歌詞が書けなくて思い悩んでいる。
味噌も糞もない交ぜにしたようなコトバの切れ端だけがメモ帳に積み重なっていき、一向に文章にすることができない。

これって別に今に始まったことじゃなくてさ、昔っから真理だったり心情だったりを語ろうとしてもどうにもうまくいかなくって、最終的に針の穴に入らないんだよ。 結び目でけぇし、穴見失うし。
で、どうにもならない悔しさや中途半端なこっぱずかしさを背景に、表現することから逃げた結果が積みあがった下ネタの歌詞の山々。
僕の曲は5000回洗濯して工事現場で歌っているB-DASHとして聞いてくれて構わない。 
別にリズムに乗せるだけなら簡単なんだけども。

それがさ、あらゆる制限の中で意味と説得力を持たせることが究極に難しい。
文章とか歌詞とかってさ、河原に散らばった小石を高く積み上げるようなもんで、無作為に手にとった石では土台ごと倒れてしまうんだよ。
この石の形なら次はこの石が乗る、という風に慎重に、慎重に選んで組み立てないと、目指した高さには到達できない。
だけど僕には適切な石が見つかんねぇ。どれを選んでもぶっ倒れてしまう。
それでも最近はね、語彙力を超えた感情は他人のちょうどいい石を借りてくるんじゃなくて、自分の手持ちの石の重心を考えながらどうにかこうにかこねくり回してやるんだとやっと気づいた。やり方はいくらだってあるのだ!!

いや、そもそもが歌詞って聴き取り手に委ねるところが多分にあって、その解釈は様々だから結果的に作り手の自己満足になりがちなのは承知だよ。
特に音源のないバンドの曲なんかは、ライブハウスだけじゃせっかく作った歌詞も何言ってるかわかんないもん。
だから伝えることを諦めましょうってんじゃなくてさ。
自分が満足いくような歌詞が書けたならば、万に一つでも伝わる可能性にかけて歌ってもいいじゃんって話だよ。
札幌のライブハウスでやってるバンドに生涯通算万人の客がつくかどうかは考えないでくれ。
ただ、どこか自信のあるバンドや楽しそうで一生懸命なバンドってのは技術の巧拙を抜きにしてかっこよく見えるもんだよね。ちんぽまんこセックスなんて歌うより、真夜中のスーパーフリークってかっこよく言えた方が楽しく歌えるもん絶対。
だから歌詞を妥協する理由なんてない。 
バンドマンってすげぇよ、良かれ悪かれ、こういうあれこれを乗り越えて曲作るんでしょ?楽器もうまくて歌もうまくて歌詞も曲もつくれて?ひぇーーーきっつーーー
表現とたたかえるひとって、かっこいいな。

結局のところ文章も同じ話でさ、本当に思うところは妥協してはいけないのですよ。
で、今まで町田康やら太宰やら夏目漱石やらあれやこれやの皮かぶりながら、茶化して色々書いてきたんだけどね、これからは誤魔化したり背伸びしたりしないで、身の丈で物を綴ることがあってもいいのではないかと思う。
だからこれが第一歩。令和を前にしてひと皮むけるの。包茎だし。
もちろん今までのバカみたいなものは継続的にやっていくよ。
そっちの方が需要があるだろうし、何より自分で読み返しててめっちゃ面白いのとかあるしな。
多分僕が一番僕のファンだよ。
ドッキリドッキリどんどん!!!不思議な力が沸いたらどーしよ!!

踊ってばかりの国

もう10年来「踊ってばかりの国」というバンドが好きで好きでたまらないのです。

ボーカルの下津君を含めてギターが3人とベース、ドラムという編成のバンド。
メンバー編成を繰り返して、オリジナルメンバーは下津君のみ。
一時期は全員ロン毛で全員ガリガリサイケデリックでヒッピーを彷彿とさせる容姿でありましたが、楽曲は"いかにも"という感じではなく、え、この容姿で、この曲?この歌詞?というような、カテゴライズ不能な奥深さがあるのですよ。
生憎僕にはそれを説明できるだけの語彙力、あるいは針の穴を通すような正確無比な表現の言葉の積み上げができないために、皆様にはyoutubeというものでどんなもんなのか感じてほしい。
goose houseの動画を見ている暇があったら踊ってばかりの国を見てください。
いいですか、MVよりもライブ映像を見るんですよ。

まずボーカルの下津君は目が殺気立っていますよね。
コカインやりすぎじゃないですか?何人殺(ヤ)ったの?みたいな。
でもね、歌うと違うんですよ。
下津君に潜む天使と悪魔を垣間見ることになります。
小鳥のさえずりのようなめちゃくちゃ優しい声で静かに歌ったかと思えば、次の曲で鬼が憑依したかのような声で張り上げる。
曲ごとに声色も表情も変わるんです。
オールシーズンいける。
川本真琴(春)とTUBE(夏)とオフコース(秋)と広瀬香美(冬)が同体になったようなね。
もうヒルクライムでいいじゃないですか。
え?泉谷しげる?どっちだっていいですよ。

僕はね、楽器とかバンドとしての役割というものはよくわからないんですがね、5人という数もいりゃノイズが混じるのが普通だと思うんですよ。だけど踊ってばかりの国は当然迫力もあるくせに、不必要な音を最大限まで落とした編曲のダイエットバンドなわけです。
こういうきちんとしたダイエットに成功しているミュージシャンの代表ははっぴいえんどだと思っていますが、はっぴいえんど矢吹丈戦の前の力石徹と例えるならば、踊ってばかりの国は死ぬ直前のマッスル北村を彷彿とさせるのですよ。パンプアップしまくり。
キレテルキレテル!!
三角チョコパイ!!
二頭がデカイ!ダチョウの卵!!
肩にちっちゃいジープが乗ってるよ!!!!

まぁメジャーでもないので、はまらない人は大勢いるでしょうよ。
僕もWANIMAやヤバT聴くとアレルギー出ますしね。
それでも好きか嫌いかの判断は聴いてからにしよう。
そんなわけでヒルクライムをよろしくな!

工場とセンチメンタル

日に6回コーヒーを淹れる。

淹れると言っても、バリスタマシンのボタンを2回ほどポチっと押してやれば、安い粉から安い味のコーヒーが自動的に染み出てくるのだが。

1回目は起動、2回目は抽出。

 

僕の勤務する会社は空気の底だから、ため息がどんどん満ちていく。

そんな時にコーヒーを淹れ、待ち時間に3階の給湯室の窓を開けて外を見るのが心の安らぎなのだ。

 

この日も6回目のコーヒーを淹れようと給湯室に向かった。

バリスタマシンを起動して、水を補給して、抽出ボタンを押してやる。

ガガガガと音を立てるバリスタマシンを横目に、シンクの向こうの小窓を開けてまだまだ凍てつくような寒さの外気を大きく吸う。

線路の向こう側の工場の煙突はいつもと変わらずに煙を吹いている。

工業地帯特有の広い片側2車線の道路は車通りも少なく、橙色の街灯群がただただ道路を照らすのだ。

束の間のひとりぼっちが心に染み入る。

 

静岡を思い出した。

人のいない工業地帯、橙色の街灯。

2013年夏、僕は自転車で日本縦断をしていた。

夏の盛り、日が落ちていくらか気温が下がる夕刻になると、誰もいない工業地帯の臨港道路でメリメリと車輪を転がしたものだ。

グングン伸びるサイコンの距離計に気持ちをよくして、ペダルを踏む足に自然と力が入る。

遠くの夜景を落ち着いて見ようと思ったところで、快調の脚を止めて自転車を降りた。

そのまま腰を下ろしてタバコをくわえたところでメールが来る。

文面には「今のハヤシにちょうどいいよ」という添え書きに、ハナレグミの歌う「Don't Think Twice It's All Right」のyoutubeのURL、歌詞全文があった。

独りぼっちの孤独なセカイに陶酔する。

フラれたばかりの僕を慰めるような歌詞と歌声に、声を上げて泣いた。

吐き出す煙、橙色の電燈、見渡す限り猫の一匹もいない2車線の臨港道路は、冷たい風を伴ってやってきて、感傷的な気持ちを呼び起こした。

 


今年、僕は結婚するだろう。

ともすれば、制度に縛られた僕と彼女の関係はきっと永遠だし、僕は2度とフラれることがないのだ。
(誰だって離婚すると思って結婚する人はいないでしょう・・・)

今まで幾度となくフラれてきた。

フラれて猛烈に泣き続けて、泣き止んでも泣き止んだことによる静寂が恐ろしくてまた泣き続けて、わざわざ思い出を振り返ってまた悲しみの輪郭を浮き彫りにしていく。

やっぱり人生のどん底だと思えるほど落ち込んだし、二度とフラれたくないとも思う。

広いセカイにまるで自分が一人だけであるような錯覚に陥ると、もう凋落していくほかないのだ。

でも僕には友達がたくさんいた。

「飲もうぜ」とか「銭湯行こうぜ」とか、まぁ動機は不純で、人の涙をつまみに酒をのもうってんだけど、悪くはなかった。

セカイにひとりぼっちの僕と、それを救ってくれる友達。

この時ばかりは、僕のヒドいナルシズムを誰もが受容してくれる。

あの、遠くの出口への険しくもない平坦な道を眺めながらも、だらだらと洞窟の奥で体育座りをするような感覚は、もう金輪際ない。

きっと僕はもうフラれることができない。

 


矛盾した悲しみを抱えながらも、やっぱり結婚はいいだろうな~と思う。

妙に感傷的になりながらズズズと吸ったコーヒーは熱くて苦い。

ガタンと閉めた窓の向こうのセカイ。

3月の冷たい風に、僕のセンチメンタルも吹き飛ばされた。


おし、仕事仕事。

ガンダーラをお探しですか?

赤黒く艶めいた亀頭がヌラヌラとネオンを反射し、こちらの視線を手招きする。

立ち飲み屋のレバ刺し然として。

 


年の瀬、欲望に渦巻くネオンの街、すすきの

肌を突く寒の戻りに、酒臭い口で「さみぃ、死ぬ」と戯言を吐きながら僕ら4人は南3条西3丁目の地を踏んだ。
酒で火照った身体を一生懸命に動かしても、肌の表層から温度が抜けていく。
確かに寒かったのだが、次の楽しみに向かう僕らの足取りは確かであった。
僕らはPLASTIC THEATERにて夜通し行われるDJイベントに向かっていたのだ。

一年の締めくくりに浮足立った雰囲気が街中に漂う。
今夜くらいは、、、そう思ってハメを外して楽しんだ挙句なし崩しにハメてしまおうってか!ははっ!
どこもかしこも人間にまみれ、日中の自尊心や自制心といったタガが外れたように騒ぎ散らかしている。
すれ違う男、酒のにおいを纏う。

南に向かって歩き出したとき、雑居ビルの階段入り口に酒ではなく外套をまとった男を見つけた。
そいつは立ったまま壁によしかかり、ゆらゆらと蠢いたまま通りをボウっと見つめる。
そして外套の隙間から光が漏れている。
竹取物語よろしく、腰のあたりのちょうど一部分だけ光り輝いている。

 

え、、、、ちんぽですか?
ギャリンギャリンにいきり立ったでかめのちんぽですか?


ただ、僕らは翁でも何でもない夜行性の生き物4匹である。
残念ながらお前のかぐや姫を育てることができない。
第一今夜はお月さんが出ているではないか。
そうかお迎えが先かお縄が先かっちゅうわけね。
しかし、この男も日中はワイシャツにネクタイ、背広と、少々の社会性なんぞを着込んで生活しているのだろう。
晦日を前にした最後の金曜とあっては、一年の活動のしめくくりともなろう。
僕らは「あんな寒くてよく勃つね」とかのたまいつつ、彼の健闘を祈念して2度3度と通りを往復してクラブに向かった。
人生2度目の露出狂との遭遇に興奮冷めやらなかったが、向こうも勃っていたし、興奮してくれていただろう。
彼にガンダーラは見つかっただろうか。
吐精でもしてくれたらもっとよかったのに。

拝啓 露出狂、今年もよろしく。

 

支社長になりませんか?

右手に持ったマウスをバコバコ叩くのをやめて、その手でピロロロと鳴る内線をとった。
内線番号は「110」、会長からの内線である。
ちなみに社長は「119」。
なんだって緊急性の高さを意識させる内線番号にしているのか。
0.01mmも笑えない冗談はやめてほしいものだ。

 

「はやしです」

 

ぶっきらぼうに話せば、

 

「今会長室に来れるか?」

 

とのこと。僕たち下っ端には拒否権などない。「行きます」の答えは予定調和。運命。サダメ。



10月に200時間残業を達成し、心と体の消耗に強い危機感を覚えた僕は、部署長に退職を願い出ていて、それが会長に伝わっていることは知っていた。
きっとその話だろう。
あるいは、会社から課された「将来の夢」という800字の作文に、600字の空白を作り、挙句に「夢はない」で結んだことに対する説教なのか。
前者であれば正直に話そう。
まぁ後者だとしてもしても、割と贔屓されている僕にとってはいくらでもかわしようがある。



会長室のドアをノックして入室する。
会長の合図でそれなりに高そうな革張りのソファに腰を掛けるなり、話は始まった。

 

ミャンマーに支社を出す。3年やってみないか?日本人技術者はお前ひとり。つまるところミャンマー支社長。」

 

ひえぇぇぇ!!!!!!ばかである。
入社5年目、役職・資格無しのペーペーになんたる重責。
はははん、僕がやめたいとの意向を知って、前々から僕が志望していた海外勤務の実現に腰を上げたのか。
だがな、時すでに遅し。お前はもう、死んでいる。

 

大体、昨年インドネシアに出向する話が合って、いよいよ実現するという時にすべて白紙にかえしたのはあなたではないか。
辞めると意思表明した今になって、何をおっしゃる。
怒髪、天をつかんとばかりに怒りが昂るが、これは大人の話し合い。
曲がりなりにもお世話になった人のネゴを我が蹄で蹴散らすわけにもいくまい。
ここは怒発を撫でつけて「え、あ、はい・・・。え?あ・・・・・」と静かなる怒りをぶつけるにとどめる。

 

そこから始まる会長の攻撃はすごかった。
熱意と行動力をもって年商30億の会社に育ててきた人だ。
せっかくやめることを決意した僕の脆弱で10代の女子高生なみにセンシティブなハートが、どう動くのが心配であった。

 

「お前が辞めるということは部長から聞いた。俺が土下座をすれば辞めないというのであれば、俺はこの場で土下座する」
「お前は会社を背負って立つ人間。だから海外で経験を積んでプロの技術者になってほしい。プロの技術者はすごいぞ。プロだからな!!!!」

 

と口角に泡のようなものをためながら、理解不能の言語でまくしたてる会長を見ながら、

 



「あ、辞めよ」

 

と思った。
さ、退職届書こ。

CUBE二乗るな

皆さんご存知の通り僕はCUBEが嫌いだ。
映画のCUBEじゃなくて車のほう。
矩形のくせに角のないあのフォルム、ヤンキーのくせにタバコを吸わない、ヤリマンのくせにやらせてくれないような、本質を見失ったかわいいの地位を目指してるあの感じ。
僕のジムニーの方がよっぽどCUBEである。
いや、CUBEに親が殺されたとかじゃないんだけど、バイクに乗っているときにCUBEに幅寄せされたことあるしな。
そして明日はクリスマスイブ、ラブホテルの駐車場にはCUBEが集うので、余計な心配かもわかりませんがみなさん近寄らないようにしてください。
君子危うきに近寄らず。今夜は危険予知の一環としてCUBE乗りの見分け方を教えておこう。
冬道講習よりよっぽど大事。
 
①大学生の男か20代後半の独身女
ウェイウェイ系男子大学生(ラクロス部)がCUBEの中にギュウギュウに詰まってるのって容易に想像できますよね。
20年前に発売されてれば、間違いなく妻夫木聡が上海ハニー歌いながら大学生の友達と旅行していたでしょうね。
なぁにがオレンジデイズですか!!!
こちとらスケベ心拗らせたピンクデイズからのホワイトデイズの大学生活でしたよwwwwウェイww
20代後半独身女のCUBE乗りも多いんですよ。
こいつらは細道をすれ違う時に決まってブレーキを踏まない。
ゆずってもお礼をしない。
 
B型かA
僕の苦手な人、嫌いな人って大体B型なんですよね。
B型で好きな人もいっぱいいるけど、嫌いな人はB型。
いや、これはマジで当たります。
占いとか信じないけど、構えてしまうから仲良くなる前に血液型は聞かないようにしています。
で、職場のCUBE乗りの知り合いに聞いたらA型でした。
もう日本人の6割が合致しますね。雑すぎ。
 
③割と会話が盛り上がっていたのに急に真顔で「いや、それはない」ていうタイプのボケをかましちゃう人
いや、これはありますって。
こういうリアクションに困る奴ってどう対応するのが正解なんですかね。
僕は心の中で「ポマード」と3回唱えています。
ほんと、やっている人いたら全然面白くないからやめた方がいいですよ。
 
RADWIMPS好きなやつ
これは本当の話なんですけど、以前下手稲通りと新道のぶつかる交差点の前で信号待ちの最中に、CUBE乗りと隣同士になったことがあるのです。
僕はbluetoothっていう最新のテクノロジイでカーステレオから、はっぴいえんどだのなんだのを聞いていたわけなのですが、突如として割り込んでくる前々前世。お前の前世なんて全く興味ないから、僕の一番ビューティフルなはいからはくちを盗まないで欲しい。
いっその事喘ぎ界の谷川俊太郎こと、鈴村あいりのハートに訴える喘ぎを聞かせてあげようかとも思いましたが、それも勿体無い。
僕の職場のCUBE乗りの同僚もRADWIMPS好きだしね。
 
 
さて、本日の手抜き記事はいかがでしたでしょうか。
 
3つ当てはまればCUBE予備群。次の車はCUBEか、あるいは納車待ちだから気をつけろ。
5つ当てはまればロン。お前はCUBE乗りです。
え?乗ってないって?乗れよ。